よくある質問

各項目をクリックしていただくと、解答をご覧いただけます。

経理職員を育てたいと思っていますが、指導していただくことは可能でしょうか。

当事務所ではさまざまなセミナーを開催しています。
経理担当職員育成として、2日間のセミナーから開催しています。(日数はご要望に応じます)また、「これまでは会計事務所に依頼していたが、自社で会計ソフトを使いたい」といった場合でも、入力指導セミナーを行っています。詳しくはお問い合せください。

税務調査が心配なのですが・・・

当事務所では、単位での月次監査をしていますが、さらにご希望により『ダブル監査』を設けています。
『ダブル監査』とは、"税務調査の視点"で、年間の資料を客観的にチェックをするシステムです。

これまでお願いしていた会計事務所は、顧問料を月単位で支払っているのにも関わらず、税理士は来ないし、データが届くのが遅いです。こちらは大丈夫ですか?

当事務所では担当が持ち帰る業務報告書を通じ、状況に応じて税理士も訪問いたします。御用の際は遠慮なくお申し付けください。
データはお預かり後、一週間以内に作成することを徹底していますので、データ説明もお客様のご要望にあった報告ができます。
データ作成期日は事務所内部の「監査室」という部署で厳しくチェックし、管理しています。
また、できあがった資料もお客様にお届けする前に「監査室」にて再度内容の報告を行っています。

今まで頼んでいた会計事務所はよく担当が替わるので迷惑しています。こちらの事務所は大丈夫ですか?

担当が替わることでお客様が一番困るのは、「また会社や業務事情を一からその新担当に教えなければならない」ということだそうです。
当事務所でも人の入れ替わりはあります。しかし、お客様にご迷惑をおかけしないよう、常日頃から業務の共有化を行っています。具体的には、以下のようなことを徹底しています。

■書類の保存の統一
誰が行っても同じ順序でファイリングをするようにしています。

■業務報告の徹底
2枚複写の業務報告書で業務内容を記入し、控えを責任者の富山に報告しています。

■顧問先の業務内容マニュアル作成
だれでもわかるようにマニュアルを作ります。そして、ひとつの顧問先を最低2人以上が理解するようたえず内部では業務担当の変更を行います。

費用の基準などを知りたいのですが・・・

顧問料は、お客様の業務内容を拝見したうえで、金額を提示いたしますが、固定額ではなく、お客様が業務サービスとして必要ないと思われる部分を削り、料金を自由に設定できる仕組みになっています。詳しくは、お気軽にお問い合わせください。