写真は栃木県足利市にある会計人コンサルティングである福田先生の研修に参加した原子さん(写真中央の女性)です
原子さん(うちの職員です)は主婦で子供もいるので一泊研修は無理だよなあ・・と思っていましたが『いきます!』元気な返事をもらいました。
そして2月3日~4日、に向かいそして元気に戻ってきました。
とみ「原子さん、おかえり」
はら「研修よかったです!元気になりました」
もともと元気だからすごいハイテンションです!
とみ「どんなメンバーだったの?」
はら「横浜市の会計事務所から1名、港区の会計から1名。全3名で女性ばかりでした」
とみ「で、どうだった?」
はら「最初は他の事務所が立派なのでちょっと萎縮しちゃいました。けど2日目、何のために私はこの仕事をしているのか、ということをすらすらと言えて先生からもほめられました」
とみ「よかったじゃない」
はら「やはり新人研修をして事務所の理念や意味を伝えたり、毎朝の朝礼を続けたりしていたから言えたのですね。新人研修は教えるほうも聞くほうも時間がかかるからたいへんだなあと思っていましたがやはりこれは意味ありますよ。絶対!!自然と事務所の考えを理解していたのですね。」
とみ「そうだね、やりつづけてきてよかったね」
ということで、新人研修はさらにバージョンUPして最初にきっちりと伝えていくことが大切なのだということを再認識しました。
福田先生、またひとり元気会計人を育てていただきありがとうございました。
とみ




