東京都昭島市にある税理士事務所です。資産税部門と会計部門それぞれの専門税理士が最良の対策を実行します。
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よくあるご質問

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Q: 会計担当の「個人部」「法人部」とはなんですか?


個人商店、不動産賃貸業などの確定申告をする人を対象とした業務を「個人部」が担当し、株式会社や有限会社などの会社組織にしているところを「法人部」が担当いたします。
一般的な会計事務所では一人の担当者が法人も個人も担当しますが、当事務所は業務内容を明確に分けることで、より特化した業務をめざしています。



Q: 気になる料金は、どのくらいですか?


顧問料は、お客様の業務内容を拝見したうえで、金額を提示いたしますが、固定額ではなく、お客さまのほうで業務サービスとして必要ないとおもう部分を削って料金を自由に設定できるしくみになっています。詳しくは、お気軽にお問い合わせください。



Q: 今まで頼んでいた会計事務所はよく担当が替わるので迷惑しています。こちらは大丈夫ですか?


担当が替わることでお客様が一番嫌な思いをされるのは、またお客様の会社や業務事情を一からその新担当に教えなければならない、ということが多いからだそうです。当事務所でも当然、人の入れ替わりはありますが、それは内部事情であって、お客様に迷惑がかからないよう常日頃から業務の共有化を行っています。
具体的には、事務所内では

■書類の保存の統一
誰が行っても同じ順序でファイリングをするようにしています。

■業務報告の徹底
2枚複写の業務報告書で業務内容を記入し、控えを責任者の富山に報告しています。

■顧問先の業務内容マニュアル作成
だれでもわかるようにマニュアルを作ります。そして、ひとつの顧問先を最低2人以上が理解するようたえず内部では業務担当の変更を行います。



Q: 顧問料は毎月自動引き落としなのに、税理士は来ないし、データが届くのが遅いです。
こちらは大丈夫ですか?



当事務所では担当が持ち帰る業務報告書を通じ、状況に応じて税理士も訪問いたします。遠慮なくことづけください。
データはお預かり後、一週間以内に作成することを徹底していますので、データ説明もお客様のご要望にあった報告ができます。
データ作成期日は事務所内部の「監査室」という部署で厳しくチェックし、管理しています。
また、できあがった資料もお客様にお届けする前に「監査室」にて再度内容の報告を行っています。



Q: 税務調査が心配なのですが・・・


当事務所では先ほどのような月次監査をしていますが、さらにご希望により「ダブル監査」を設けています。
「ダブル監査」とは税務調査の視点で担当を持たない監査室が年間の資料を客観的に拝見して問題点がないか?不足資料がないか?再度チェックをするシステムです。



Q: 経理職員を育てたいが時間がないので教えてもらえますか?


当事務所ではさまざまなセミナーを開催しています。
経理担当職員育成として、2日間のセミナーから開催しています。(日数はご要望に応じます)
また、会計事務所に依頼していたが自社で会計ソフトを使いたい、という場合も入力指導セミナーを行っています。詳しくは、「自計化導入の流れ」をご覧ください。



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